資料請求

ニュースNEWS & PRESS RELEASE

耐震構法SE構法|家の安全性

1棟1棟、鉄骨造や鉄筋コンクリート造と同じ手法で構造計算しているSE構法。

日本に住み続ける限り、いつか必ず地震や台風はやってきます。SE構法では構造計算によって、あらかじめ地震の揺れや風の力を予測し、それに耐えうる性能を持った住宅づくりを可能にしています。

住宅は、土地の周辺環境や立地条件によって1棟1棟異なるため、SE構法では全棟を構造計算しています。構造計算を実現するには条件があります。それは、住宅の構造を構成するすべての部材の強度が分かっていること。接合部に強度の基準があること。そして、基礎や構造部材、接合部の強度が一定の基準値を満たしていること。

これによって初めて構造計算が可能になり、家の安全性を数値によって証明できるのです。

震度シュミレーション(熊本地震)➡http://www.ncn-se.co.jp/oshirase/wallstat/
耐震木造住宅スパジオゼロ    ➡https://youtu.be/SYZMDA_qZCM

 

COLUMN

2018年2月6日更新