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ニュースNEWS & PRESS RELEASE

耐震構法SE構法|壁合板(標準仕様)

耐力壁の性能を最大限に引き出すことに成功。

4種類の釘間隔で、大空間・大開口を実現。
耐震構法SE構法では、一般的な木造住宅の建築基準法施行令46条による壁量計算は行いません。

SE構法の耐力壁は多くの実験と研究開発により、耐力壁の性能をフルに引き出すことに成功。主に構造用合板を使用し、耐力壁の釘間隔4種類を組み合わせます。一般の耐力壁の壁倍率は5倍までですが、耐震構法SE構法の耐力壁は優に10倍を超える強度を実現しています(SE構法では壁倍率表現はしていません)。

震度シュミレーション(熊本地震)➡http://www.ncn-se.co.jp/oshirase/wallstat/
耐震木造住宅スパジオゼロ    ➡https://youtu.be/SYZMDA_qZCM

 

COLUMN

2018年4月9日更新