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耐震構法SE構法|基礎の構造計算

ほとんどの木造住宅では実施されない、基礎の構造計算。

SE構法では、地盤調査に基づき、基礎の構造計算を全棟で実施可能にしています。住宅を建てる前には、まず地盤を調査します。とりわけ液状化は、緩い砂質土であり、地下水位が高い地盤で発生しやすい傾向にあります。

そのチェック方法は、土地条件図や行政のハザードマップ、民間のデータベース、古地図などを活用することで可能です。最近ではインターネットでも各エリアの「液状化マップ」で確認できます。これにより地盤改良が必要な場合は、杭を打つことなどを検討します。

震度シュミレーション(熊本地震)➡http://www.ncn-se.co.jp/oshirase/wallstat/
耐震木造住宅スパジオゼロ    ➡https://youtu.be/SYZMDA_qZCM

 

COLUMN

2018年2月7日更新