資料請求

ニュースNEWS & PRESS RELEASE

耐震構法SE構法|デザインを技術でサポート

「耐震構法SE構法」は、木造のあらゆるデザインを「技術」でサポートする唯一の構法です。

SE構法は、木造建築物において、業界で初めて「構造計算」を導入させていただきました。SE構法の基本は、接合部は「SE金物」、柱・梁は「集成材」、壁は「9mmと12mmの針葉樹合板」、そして、床は「28mm合板」で構成され、1棟1棟全てを構造計算させていただきます。

そして、何よりも、その「SE構法」を構造計算する構造設計士により、1棟毎の建築物に合わせて設計を行うことにより、木造建築物の可能性を追求しています。多くの方が、ご採用いただいているのは、今まで木造では難しいと考えられていた様々な木造建築物を、「耐震構法SE構法」は、構造設計士とともに実現してきたこと、そして、一緒に木造建築物の可能性にチャレンジできることが、「耐震構法SE構法」の最大の魅力となっております。

震度シュミレーション(熊本地震)➡http://www.ncn-se.co.jp/oshirase/wallstat/
耐震木造住宅スパジオゼロ    ➡https://youtu.be/SYZMDA_qZCM

 

COLUMN

2018年3月27日更新