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耐震構法 SE構法|独自の技術 – 保証体制 No.1

創業から一度もない、構造に対する瑕疵の事故。あなたの家もその1棟に。

大地震が起こることを想定した構造計算。

全棟で構造計算を行っているから、1棟も事故がありません。そして、累計16000棟以上のすべての図面や施工データを全棟保管。安全性をいつまでも担保するために。瑕疵担保責任は、国と同じ基準で対応。

耐震構法SE構法は、累計で16000棟以上が建てられた現在に至るまで、1件の事故も起こっていません。2000年に施行された住宅品質確保促進法では、住宅の基本構造部分に10年間の瑕疵担保責任が義務づけられました。基本構造部分とは「構造耐力上主要な部分」(基礎、柱、床など)と「雨水の侵入を防止する部分」(屋根、外壁、サッシなど)が対象です。

耐震構法SE構法では、法律化される前の1998年より独自に構造躯体に対しての保証制度を構築してきました。全棟が適切に施工されるよう、SE構法施工管理技士によって、施工状況の写真ならびに施工チェックシートによる「SE構法性能報告書」の提出を構造躯体完了後、14日以内に義務付けています。

震度シュミレーション(熊本地震)➡http://www.ncn-se.co.jp/oshirase/wallstat/
耐震木造住宅スパジオゼロ    ➡https://youtu.be/SYZMDA_qZCM

 

COLUMN

2018年2月27日更新